市政

環境共生都市の実現

  • 平成29年版 岡崎市の環境(実績報告書)

    平成28年度に環境基本計画に基づき実施された事業の実績報告書です。

  • 生物多様性おかざき戦略

    本市では、生物多様性基本法に規定する地域戦略として、本市における生物多様性の取組みの方向性や生物多様性に関する施策を計画的かつ効果的に進めていくための基本計画を策定しました。

  • 地球温暖化対策実行計画(区域施策編)(改定前)

    本計画は、温対法第20条の3に基づき、岡崎市の自然的社会的条件に応じて温室効果ガス排出の抑制等を、市民、事業者、行政が連携して進めることを目的としています。

  • 緑の基本計画

    岡崎市では平成27年度に計画の中間年次を迎え、目標の実効性を担保するための進捗評価が必要になったことに加え、本市の緑を取り巻く社会情勢が変化してきたことから、中間年次における計画の改訂を実施しました。 計画の理念である「市民と自然と歴史が育む 緑の文化都市」を実現するため、目標年次を平成32年度とし、緑地の保全と緑化の推進に取り組んでいきます。

  • 環境基本計画

    自然とふれあい、魅力的な自由時間をすごせる
    環境共生都市 岡崎
    ~ Eco Life, Eco City,Okazaki ~

  • 水環境創造プラン

     平成18年1月1日に岡崎市と旧額田町が合併し、乙川の上流域と下流域が、すべて岡崎市に含まれることとなりました。水環境創造プランは、この合併を機に、行政・市民の皆さん、学識経験者などで意見を出し合い、環境・治水・利水の面から、岡崎市の水環境を総合的に見て、将来の望ましい水環境のあり方と、それを実現するための取り組みをまとめたものです。

  • 岡崎市地球温暖化対策推進実行計画(平成18年から平成22年)

    本計画は、本市の事務及び事業を執行するにあたって温室効果ガスの排出抑制のため、具体的な取り組みを定め、環境に配慮した行動をより一層推進していくことを目的としています。

  • 岡崎市地球温暖化対策推進実行計画(事務事業編)

    本計画は、岡崎市役所の事務及び事業から排出される温室効果ガスの排出を抑制し、市役所自ら、地球温暖化防止に積極的な役割を果たすとともに、市民や事業者の意識の向上を図ることを目的としています。