岡崎市美術館

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444-0864
所在地
岡崎市明大寺町茶園11-3
電話番号
0564-51-4280
ファクス
0564-51-4074

岡崎市美術館イメージ

お知らせ

平成30年度美術館美術教室修了展を開催します。

 本年度美術館美術教室(抽象画コース、油彩画コース)を受講された方々が、半年にわたって学び創作した作品を紹介する展覧会を開催します。
 受講生1人につき2点を出展します。
 どれも力作ぞろいですので、ぜひご観覧ください。

1 日 時  平成31年3月6日 水曜日 ~ 3月10日 日曜日
                  10時 ~ 18時  (入場は17時30分まで、最終日は16時まで)
2 場 所  岡崎市美術館  本館1階 第2展示室
3 観覧料  無料
4 その他  抽象画コース 受講生20名  講師 近藤ゆか氏(岡崎美術協会員)
          油彩画コース 受講生12名  講師 長坂千恵氏(岡崎美術協会理事)
※添付のチラシを御参照ください。美術教室修了展チラシ(新しいウィンドウで開きます)

第2回美術講座『やきもの入門 陶磁器の楽しみ』を開催します。

 やきものは、原始古代から現代に至るまで、世界中の人々の生活になくてはならないものとして、暮らしと産業を支えてきました。

 愛知県には、瀬戸市や常滑市など日本屈指の窯業地があり、やきものづくりは愛知県のものづくりの原点ともいえます。

 本講座では、愛知県立芸術大学教授太田公典氏をお招きし、私たちの生活に欠かすことのできないやきものを取り上げ、暮らしのなかの陶磁器の魅力についてお話いただきます。
1 日  時  平成31年3月3日 日曜日 14時~15時30分
2 場  所  岡崎市美術館 東館2階講座室
3 受講料  無料
4 講  師  太田公典氏(愛知県立芸術大学教授)
5 定  員  70名
6 申  込  平成31年2月8日 金曜日 午前10時から電話または直接来館にて受付(先着順)
※添付のチラシを御参照ください。美術講座チラシ(新しいウィンドウで開きます)

美術館展示室の空枠情報(2019/2/20現在)

展示室利用許可内定後における、現時点で利用申込のない空展示室については、添付ファイルのとおりです。
(添付ファイルの塗つぶしのない「白枠」が、現時点の空枠となります。)

この空枠に係る利用申込については、随時仮申込を受け付けます。(先着順)
仮申込の申請は、「美術館利用仮申込書」を美術館事務室へ提出いただくことになりますが、電話での仮押えも受け付けます

なお、この空枠情報は、随時更新していきますが、状況によっては先に仮申込が入っている場合も想定されますので、予めご了承ください。

【今年度分】

 H31.2月~3月分  展示室空室情報_H31.2-3(新しいウィンドウで開きます)
【次年度分(2019年4月~2020年3月分)】

 2019年4月~6月分  H31_展示室空枠情報_H31.4-6(新しいウィンドウで開きます)

 2019年7月~9月分  H31_展示室空枠情報_H31.7-9(新しいウィンドウで開きます)

 2019年10月~12月分  H31_展示室空枠情報_H31.10-12(新しいウィンドウで開きます)

 2020年1月~3月分  H31_展示室空枠情報_H32.1-3(PDF形式 35キロバイト)(新しいウィンドウで開きます)

また、通常の申込手続等については、「美術館利用の手引き」をご確認ください。美術館利用の手引き(新しいウィンドウで開きます)

催し案内

2月の催し案内31年2月美術館催し案内(新しいウィンドウで開きます)

3月の催し案内31年3月美術館催し案内(新しいウィンドウで開きます)

4月の催し案内31年4月美術館催し案内(新しいウィンドウで開きます)

常設展示コーナー

岡崎市美術館収蔵品の中核をなす藤井達吉の作品を中心に、郷土ゆかりの作家作品を、季節にあわせ年数回入れ替え展示をしています。

本館常設展示コーナー 東館常設展示コーナー
  〔本館〕  〔東館〕

【現在展示中の作品】 20181030_常設展示リスト(新しいウィンドウで開きます)

               常設展示_作家略歴(新しいウィンドウで開きます)

 本館ロビー : 藤井達吉、市川晃、清水幹男、杉山新樹、細井三男、成瀬光男

 東館ロビー : 杉本健吉

※ 次回展示替えは、2月下旬を予定しております。

住所・開館時間等

〒444-0864 岡崎市明大寺町字茶園11番地3
電話番号 0564-51-4280
ファクス 0564-51-4074

開館時間 10時から18時 (入館は17時30分まで)
休館日 月曜日、12月28日から1月3日

アクセス

JR岡崎駅または名鉄東岡崎駅から、バスで「岡崎警察署前」下車、徒歩約3分。

 ※駐車場が少ないため、なるべく公共交通機関をご利用ください。

展示室の利用

 美術館は、芸術文化の向上を図ることを目的とした施設で、美術作品展の開催の場として利用することができます。

 利用方法等については、「美術館利用の手引き」をご確認ください。

 また、詳細については、美術館へお問い合わせください。

展示室 全6室(平成26年4月1日改定)

展示室使用料

区  分

1日

(10時から18時)

1会期

(6日間)

延長時間

(1時間につき)

第1展示室

3,240円

19,440円

640円

第2展示室

3,240円

19,440円

640円

第3展示室

3,880円

23,280円

770円

第4展示室

4,530円

27,180円

910円

第5展示室

3,040円

18,240円

600円

第6展示室

1,930円

11,580円

390円

第1及び第2展示室

5,830円

34,980円

1,030円

第3及び第4展示室

7,770円

46,620円

1,290円

第5及び第6展示室

4,480円

26,880円

890円

第1、第2、第3及び第4展示室

12,960円

77,760円

2,590円

第1、第2、第3、第4、第5及び第6展示室

17,890円

107,340円

3,570円

展示室面積及び壁面延長

添付ファイル展示室平面図(新しいウィンドウで開きます)をご確認ください。

事業紹介

事業概要

 昭和47年に愛知県下で市レベルとしては最初の美術館として開館して以来、市民の皆さんの美術鑑賞や美術活動の発表の場として親しまれています。

 このほか美術普及活動の一環として 、美術講演会や美術教室を開講するなど、市民の美術文化の向上に努めています。

 また、明治以降の郷土作家の作品を中心に、内外で評価の高い作品収集にも力を注いでいます。

事業内容

1 美術に関する作品その他の資料を収集し、保管し、及び展示すること。
 資料の収集-地元作家・郷土出身作家とその周囲の作家を重点に、内外で高く評価された作品を中心として、明治以降の秀作を収集することに努めています。

2 美術に関する展覧会、講演会、講習会、研究会等を開催すること。
 展覧会事業として収蔵品を中心とした企画展を開催し、また、普及事業の一環として美術講座や美術教室を開講しています。

3 美術に関する展示又は集会のために施設を利用に供すること。
 年間、約150団体に利用いただき、市民芸術活動の発表の場として親しまれています。

岡崎市美術館写真・1 岡崎市美術館写真・2 (10128 バイト)

岡崎市内の美術施設のご案内

 岡崎市美術博物館

・ 〒444-0002 岡崎市高隆寺町峠1

・ 電話番号 0564-28-5000

岡崎市美術博物館

 岡崎市美術博物館は、こちらをご覧ください。

おかざき世界子ども美術博物館(地域文化広場)

・ 〒444-0005 岡崎市岡町字鳥居戸1番地1

・ 電話番号 0564-53-3511

おかざき世界子ども美術博物館

 おかざき世界子ども美術博物館(地域文化広場)は、こちらをご覧ください。