イノシシ捕獲用檻のイメージ図

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ページ番号1005374  更新日 2026年1月28日

イラスト:イノシシ捕獲用檻のイメージ図
作画 岡崎猟友会 成瀬勇夫氏

材料は、4年以上経過している孟宗竹 2.3メートル×直径8センチメートルから13センチメートル 45本から50本

詳細材料一覧

名称

寸法

数量

備考

入口用

3.8メートル×直径6センチメートル

2本

 

桧柱

2.5メートル×直径9から10センチメートル

4本

無ければ3寸角材

ぬき用

2.5メートル×直径8から10センチメートル

4本

無ければ3寸角材

ぬき用

1.7メートル×直径10センチメートル

4本

無ければ3寸角材

入口横木

1.1メートル×直径7センチメートル

3本

無ければ2.5寸角材

その他

3メートル×直径7から10センチメートル

8本

 

かすがい

12センチメートル

50本

 

4寸

20本

 

5寸

30本

 

番線

70センチメートル、80センチメートル

220本

 

滑車

 

1個

 

トラロープ

 

6m

 

仕掛

特性

1個

 

仕掛用針金

細いもの

少々

 

捕獲したイノシシが鼻で扉を持ち上げ、逃げてしまうことがあるため、扉にストッパーがつけてあります。

仕掛について

  1. この檻は、うかつに人が入ると閉じ込められてしまう恐れがあるので、中へは立ち入らないこと。
  2. 檻の入口付近に注意看板(イノシシ捕獲中、中に入ると危険など)を設置し、注意を促すこと。
  3. 仕掛けは、有害鳥獣捕獲の許可を取り、専任された人が責任をもって管理すること。

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経済振興部 中山間政策課
〒444-3696 岡崎市樫山町字山ノ神21番地1(額田センター2階)
電話:0564-82-4123 ファクス:0564-82-4124
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