ようこそ!子美博へ
子どものための美術博物館として、昭和60年(1985年)に開館。親子造形センターを併設しています。

会期:2026年4月18日(土曜日)から6月21日(日曜日)まで
国立大学法人愛知教育大学教授であり、木のおもちゃデザイナーでもある樋口一成氏が発想し、デザインした独創的でユニークな大型の木のおもちゃと道具の形をした大型の木のベンチなどを展示します。

2026年4月18日(土曜日)から2026年5月10日(日曜日)まで
親子造形センターの各教室で母の日に贈るアイテムを作ります。

会期:2026年4月2日(木曜日)から9月23日(水曜日)まで
おかざき世界子ども美術博物館では、障がいのある子どもたちの作品の常設展「子どもたちのアール・ブリュット」を開催しています。前期展では岡崎市内の特別支援学級をはじめ、愛知県立岡崎聾学校、愛知県立岡崎特別支援学校、愛知教育大学付属特別支援学校等の子どもたちが制作した作品を紹介します。

大屋根野外ステージ
ふれあい広場の野外ステージ周辺に大屋根が整備されました(2025年11月9日)。子どもたちが天候に左右されずに、家族や友だちとお弁当を食べたり、遊んだりできます。
屋根の形状や野外ステージ壁画などのデザインは、市の鳥ハクセキレイをモチーフにしています。
