まちづくりシンポジウム「市民が関わる公共空間のデザイン」を開催しました!

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ページ番号1002982  更新日 2026年1月23日

小林正美氏は、「デザインシャレット」という手法を国外から取り入れました。
姫路駅前再整備において、学生によるシャレットの成果物を専門家が再構築した後、その提案を5年間かけて実現させた方です。
乙川リバーフロント地区における公共空間の再整備において、これまでの提案を基本設計、実施設計へつなげるべく、姫路市での課題や成果、その手法を学びます。
当日は、定員60名のところ50名にご参加いただきました。ありがとうございました。

写真:講演会の様子

まちづくりシンポジウム「市民が関わる公共空間のデザイン」

日時

平成27年10月11日(日曜日) 14時~16時(13時30分開場)

場所

名鉄東岡崎駅岡ビル3階(明大寺本町四丁目70)

内容

  • 市民や専門家が係る公共空間のデザインプロセスについて
  • 都市景観のデザイン価値を高めるため行政内部調整について
  • 公共空間の整備における官民連携手法について

定員

当日先着60名(申し込み不要)

写真:シンポジウム・ワークショップ

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〒444-8601 岡崎市十王町2丁目9番地(西庁舎1階)
電話:0564-23-7421 ファクス:0564-23-7967
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