寄附型自動販売機の寄付金活用事業

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ページ番号1003211  更新日 2026年2月25日

寄附型自動販売機の導入

ポスターの写真:森のために今できること

本市は、市域の約60%を森林が占めています。
森林には、生物多様性保全機能、地球環境保全機能、土砂災害防止機能/土壌保全機能、水源涵養機能、快適環境形成機能、保健・レクリエーション機能、文化機能、物質生産機能といった多面にわたる機能があります。
これらの機能を持続的に発揮させるためには、植栽、保育、間伐等によって健全な森林を積極的に造成し、森林を保全していく必要性があります。
寄附型自動販売機の売上の一部(1本当たり10円)は、きれいな水、きれいな空気、安全快適な環境を作り出してくれる森林の保全に役立てられます。

寄附金活用事業

  1. 森林保全事業
    木材の伐採、植林・育林活動
  2. オクオカイノベーション
    農地、森林の多面的機能の維持・強化、カーボンニュートラル、SDGs、オクオカ活性化、耕作放棄地の活用、漆植栽(岡崎漆プロジェクト)、放置竹林対策(オクオカ竹プロジェクト)、コウゾ植栽、移住・定住対策等

設置場所

  • オクオカ活性化拠点下山“YAMABIKO”(旧JA下山支店) (岡崎市保久町字中村131番地)
  • 千万町楽校 (岡崎市千万町町字宮西8番地)
  • みつわ広場(岡崎市東河原町字黒石17番地)

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経済振興部 中山間政策課 地域づくり係
〒444-3696 岡崎市樫山町字山ノ神21番地1(額田センター2階)
電話:0564-82-4123 ファクス:0564-82-4124
経済振興部 中山間政策課 地域づくり係へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください