市政

環境共生都市の実現

  • 令和2年版 岡崎市の環境(実績報告書)

    令和元年度に環境基本計画に基づき実施された事業の実績報告書です。

  • 生物多様性おかざき戦略

    本市では、生物多様性基本法に規定する地域戦略として、本市における生物多様性の取組みの方向性や生物多様性に関する施策を計画的かつ効果的に進めていくための基本計画を策定しました。

  • 緑の基本計画

    岡崎市では、本市の緑に関する方向性を示す総合的な計画である岡崎市緑の基本計画に基づき、緑のまちづくりを進めていきます。
    新しい緑の基本計画は、緑が持つ暮らしやまちの魅力を豊かにする力を改めて見直し、市民が緑とともに営む暮らしを未来に繋いでいくことを目指して、「緑とともに未来を歩む風格あるまち おかざき」を基本理念に、グリーンインフラやSDGsの考えも取り入れた令和3年度からの10年間の計画です。
     今後、この計画に基づき、緑の保全、創出、活用などに取り組み、快適な生活空間の創出を目指していきます。

  • 環境基本計画

    自然の恵みを次世代に引き継ぐ、持続可能な循環型社会
    『環境共生都市 岡崎』

  • 水環境創造プラン

     平成18年1月1日に岡崎市と旧額田町が合併し、乙川の上流域と下流域が、すべて岡崎市に含まれることとなりました。水環境創造プランは、この合併を機に、行政・市民の皆さん、学識経験者などで意見を出し合い、環境・治水・利水の面から、岡崎市の水環境を総合的に見て、将来の望ましい水環境のあり方と、それを実現するための取り組みをまとめたものです。

  • 岡崎市地球温暖化対策推進実行計画(平成18年から平成22年)

    本計画は、本市の事務及び事業を執行するにあたって温室効果ガスの排出抑制のため、具体的な取り組みを定め、環境に配慮した行動をより一層推進していくことを目的としています。

  • 岡崎市地球温暖化対策推進実行計画(事務事業編)

    本計画は、岡崎市役所の事務及び事業から排出される温室効果ガスの排出を抑制し、市役所自ら、地球温暖化防止に積極的な役割を果たすとともに、市民や事業者の意識の向上を図ることを目的としています。