プラスチック類の分別ルール詳細

ラインでシェア
Xでポスト
フェイスブックでシェア

ページ番号1002194  更新日 2026年8月3日

プラスチック類

これまで、「容器」や「包装」(プラマークがついているもの)に限定してリサイクルしていましたが、
素材の大部分がプラスチックでできているものは、令和6年1月から「プラスチック類」として出すことができます。

出せるもの・・・素材の大部分がプラスチックでできているもの

a

i

「素材の大部分がプラスチック」ってどれくらい?

1:見た目で9割以上がプラスチック
2:ねじやバネがついている程度ならOK
3:手で簡単に分離できるものは分離する

絶対に入れないで!

・電池・小型家電(電気や電池で動くもの全般)
 リサイクル施設で重大な事故につながります!

イラスト:電池・小型家電→発火性危険ごみ

・汚れた容器
 
リサイクルできるほかのきれいなプラスチックまで、汚れてリサイクルできなくなってしまいます。

イラスト:汚れた容器→可燃ごみ

・ペットボトル
 
ペットボトル単体で集めれば、より高度なリサイクルができます。

イラスト:ペットボトル

プラスチック類の出し方

週1回の「3分別」の収集日に、朝8時30分までに、決められたリサイクルステーションに出してください。

より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。

このページに問題点はありましたか?(複数回答可)

このページに関するお問い合わせ

環境部 ごみ対策課
〒444-8601 岡崎市十王町2丁目9番地(福祉会館5階)
電話:0564-23-6530 ファクス:0564-23-6536
環境部 ごみ対策課へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください