プラスチック類の分別ルール詳細
プラスチック類
これまで、「容器」や「包装」(プラマークがついているもの)に限定してリサイクルしていましたが、
素材の大部分がプラスチックでできているものは、「プラスチック類」として出すことができます。
出せるもの・・・素材の大部分がプラスチックでできているもの
硬いプラスチック例
(電池で動くものはNG)
やわらかいプラスチック例
(縛って出す)
(縛って出す)
大きいプラスチック(指定袋に入りきらないものは粗大ごみ)例
「素材の大部分がプラスチック」ってどれくらい?
ポイント1:見た目で90%以上がプラスチック!
ポイント2:ねじやバネがついている程度ならプラスチックでOK!
ポイント3:手で簡単に分離できるものは分離する!
絶対に入れないで!
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電池・小型家電(電気や電池で動くもの全般)
リサイクル施設で重大な事故につながります!

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汚れた容器
リサイクルできるほかのきれいなプラスチックまで、よごれてリサイクルできなくなってしまいます。

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ペットボトル
ペットボトル単体で集めれば、より高度なリサイクルができます。

プラスチック類の出し方
今までどおり、週1回の「3分別」の収集日に、朝8時30分までに、決められたリサイクルステーションに出してください。
今お持ちの指定袋は、1月以降も使用できます。
関連情報
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このページに関するお問い合わせ
環境部 ごみ対策課
〒444-8601 岡崎市十王町2丁目9番地(福祉会館5階)
電話:0564-23-6530 ファクス:0564-23-6536
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