紙類の分別ルール詳細
紙類
これまで、「容器」や「包装」(紙マークがついているもの)に限定してリサイクルしていましたが、素材の大部分が紙でできているものは、「紙類」として出すことができます。
出せるもの・・・素材の大部分が紙でできているもの
例
(内側がアルミコーティングされたもの)
(きれいなもの)
(きれいなもの)
(手で取れる留め具は取る)
絶対に入れないで!
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おむつ、ティッシュ、マスク、汚れた紙容器

ほかのきれいな紙まで、汚れてリサイクルできなくなってしまいます。
注意点
新聞、雑誌、段ボール、牛乳パック
これまでどおり、子ども会などの資源回収や、市役所、市民センターなどの拠点回収に出してください。
個人情報が書いてある紙
すべて溶かしてリサイクルするので、「紙類」としての排出にご協力をお願いします。
紙類の出し方
今までどおり、週1回の「3分別」の収集日に、朝8時30分までに、決められたリサイクルステーションに出してください。
今お持ちの指定袋は、1月以降も使用できます。
関連情報
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このページに関するお問い合わせ
環境部 ごみ対策課
〒444-8601 岡崎市十王町2丁目9番地(福祉会館5階)
電話:0564-23-6530 ファクス:0564-23-6536
環境部 ごみ対策課へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください