医療機関等で支払う医療費の自己負担割合

ラインでシェア
Xでポスト
フェイスブックでシェア

ページ番号1002087  更新日 2026年1月28日

病気やけがをしたとき、医療機関などの窓口でマイナ保険証または資格確認書を提示することにより、医療費の自己負担割合が2割または3割になります。

自己負担額割合

自己負担額割合は年齢区分等により異なります。詳しくは以下の表のとおりです。

年齢区別等 医療費の自己負担割合
0歳から小学校就学前まで 実際にかかった医療費の2割 (※1)
小学校1年生から中学校3年生まで 実際にかかった医療費の3割 (※1)
義務教育終了後から69歳まで 実際にかかった医療費の3割
70歳から74歳まで 実際にかかった医療費の2割(※3)ただし、現役並み所得者は3割
  • (※1)中学校3年生までは、子ども医療費助成制度により一部負担金が助成されますので、県内の医療機関での窓口負担はありません。県外の医療機関での窓口負担は申請により助成金の交付を受けられます。
    詳しくは「子ども医療費助成金交付申請の手続き」を御確認ください。
  • (※3)70歳から74歳までのかたには資格確認書もしくは資格情報のお知らせに自己負担額の割合を記載しています。
    詳しくは「資格確認書・資格情報のお知らせ」の「70歳から74歳までの自己負担割合について」を御確認ください。

より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。

このページに問題点はありましたか?(複数回答可)
       

このページに関するお問い合わせ

福祉部 国保年金課 資格係
〒444-8601 岡崎市十王町2丁目9番地(東庁舎1階)
電話:0564-23-6167 ファクス:0564-27-1160
福祉部 国保年金課 資格係へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください