スプレー缶・ライターの捨て方
スプレー缶やライターが原因と思われる、ごみ収集車や処理施設での発火事故が相次いでいます。
「発火性危険ごみ」として正しく分別して、「缶・びん」の収集日にリサイクルステーションの黄色のコンテナへ入れてください。
スプレー缶やライターを捨てるときは
- 収集車などの火災の原因になるので、「不燃ごみ」として絶対に出さないでください。
- 穴あけは危険ですのでしないでください。
- 使い切れない場合は、正しくガス抜きをするか、メモ用紙などで「残りあり」と表記して出してください。
※ガス抜きの仕方については、以下をご参照ください。
PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe Acrobat Reader」が必要です。お持ちでない方はアドビ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。
より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。
このページに関するお問い合わせ
環境部 ごみ対策課
〒444-8601 岡崎市十王町2丁目9番地(福祉会館5階)
電話:0564-23-6530 ファクス:0564-23-6536
環境部 ごみ対策課へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください