スプレー缶・ライターの捨て方

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ページ番号1002201  更新日 2026年3月5日

スプレー缶やライターが原因と思われる、ごみ収集車や処理施設での発火事故が相次いでいます。

「発火性危険ごみ」として正しく分別して、「缶・びん」の収集日にリサイクルステーションの黄色のコンテナへ入れてください。

スプレー缶やライターを捨てるときは

  • 収集車などの火災の原因になるので、「不燃ごみ」として絶対に出さないでください。
  • 穴あけは危険ですのでしないでください。
  • 使い切れない場合は、正しくガス抜きをするか、メモ用紙などで「残りあり」と表記して出してください。

※ガス抜きの仕方については、以下をご参照ください。

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