在宅医療廃棄物の捨て方

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ページ番号1002208  更新日 2026年3月5日

在宅医療で使用した、感染性のおそれがある注射針や廃棄物は、担当の医療機関へご相談ください。

医療機関が「感染性がある」と判断した場合

医療機関を通じて適正に処理します。
※感染性のおそれがあるものは、市では収集していません。ごみステーションに出さないようお願いします。

医療機関が「感染性がない」と判断した場合

  • 可燃ごみとして、ごみステーションに出してください。
  • 注射針など鋭利なものは、針ケースなど堅牢な容器に入れてください。(収集作業員の針刺し事故防止のため)
  • ごみ袋はしっかり縛って封をしてください。
  • プラスチックバッグ類、カテーテル類など、残液等の中身がある場合は、必ず中身を捨ててから可燃ごみに出してください。
  • 紙おむつ類などの汚物は、トイレに流してください。

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このページに関するお問い合わせ

環境部 ごみ対策課
〒444-8601 岡崎市十王町2丁目9番地(福祉会館5階)
電話:0564-23-6530 ファクス:0564-23-6536
環境部 ごみ対策課へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください