学校給食の歴史

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ページ番号1003792  更新日 2026年2月19日

年号

内容

給食費
幼稚園

給食費
小学校

給食費
中学校

昭和26年 2月 小学校単独校方式で完全給食開始(食器:アルマイト)      
昭和46年 4月
  • 北部学校給食センター開設(中学校14校全校)
  • 中学校センター方式で完全給食開始(食器:ランチ皿1 材質:ポリプロピレン )
    71円
昭和47年 4月 給食費改定     72円
昭和47年 9月 小学校一部センター方式開始   60円  
昭和48年 4月 給食費改定   69円 84円
昭和49年 4月
  • 東部学校給食センター開設(中学校一部、小学校一部・北部給食センターも小学校一部を開始)
  • 給食費改定・食器更新(汁椀1、ランチ皿 材質:ポリプロピレン)
  100円 120円
昭和50年 4月 給食費改定   110円 130円
昭和51年 4月 給食費改定   125円 150円
昭和52年 4月 給食費改定   140円 165円
昭和53年 9月
  • 西部学校給食センター開設
  • 全小中学校センター方式となる。
     
昭和54年 4月 米飯給食週1回導入(委託炊飯)(給食用米穀値引措置60パーセント)
(箸導入 材質:ビリアン・給食センター保管)
     
昭和54年 9月 米飯給食週2回導入      
昭和55年 4月 給食費改定   155円 181円
昭和56年 9月 給食費改定   160円 187円
昭和57年 4月 南部学校給食センター開設(配送時間の短縮化)      
昭和60年 4月
  • 給食費改定
  • 米飯給食小学校週 2.7回、中学校週3回導入
  • 食器更新(米飯給食用として追加。小学校2点から3点セット 材質:ポリプロピレン)
  170円 200円
昭和60年 9月 食器改善(中学校2点セットから3点セット2色カラーセット 材質:ポリプロピレン)
(3点セット:ご飯椀、汁椀、ランチ皿)
     
昭和61年 4月 米飯給食週3回導入・学校給食委託事務電算化      
昭和61年 9月 食器更新(中学校3点・2色カラーセット、材質:ポリプロピレン)      
平成元年 7月 給食費改定(消費税3パーセント導入)   175円 206円
平成3年 4月 市立幼稚園給食供給開始(1食170円) 170円    
平成4年 10月 食器更新(お椀:材質ポリプロピレンからポリカーボネイトへ) (ランチ皿:ポリプロピレン)      
平成5年 4月 給食費改定 190円 200円 230円
平成7年 5月 家庭配布献立表改正(小学校用、中学校用)      
平成8年 5月から7月
  • 病原性大腸菌O-157が全国的に発生
  • 全校に冷凍庫設置(9月)
     
平成8年 9月 4センターを電算オンラインネットシステム化      
平成10年 4月 ポリカーボネイト食器の環境ホルモン問題化      
平成11年 4月 給食費改定
食器更新(お椀:ポリカーボネイトからポリプロピレン(幼メラミン)、ランチ皿:ポリプロピレン)
200円 220円 255円
平成12年 4月 給食用米穀値引措置廃止      
平成13年 4月 白玉うどん導入      
平成13年 9月 自国産牛でのBSE(狂牛病)発生      
平成14年 4月 牛乳容器の変更(紙製容器200ミリリットル)      
平成15年 9月 中華めん導入      
平成17年 2月 地元産大豆を原料とする豆腐提供(JA、農務課)      
平成17年 4月 アレルギー対応献立材料表申請書配布開始      
平成17年 8月 箸更新(ビリアンから強化ナイロン) 東部(幼稚園)、南部の小学校      
平成18年 1月
  • 地元産あいちの香を原料とする米粉パン提供(JA、農務課)
  • 額田町との合併により単独調理校9校・センター受配校(園)63校となる
  • 給食費については合併以前の金額を継続
     
平成18年 4月 センター受配校、単独調理校の給食費統一      
平成18年 8月 箸更新(ビリアンから強化ナイロン) 西部の小学校・幼稚園      
平成19年 4月
  • 北部学校給食センター東阿知和町に移転開設
  • 食器更新(お椀サイズ変更、仕切皿、箸、スプーン)(北部)
     
平成19年 9月
  • 中学校のお椀サイズ変更(ご飯用のみ)(東部)
  • 箸更新全中学校(ビリアンから強化ナイロン)
  • 幼3園(強化ナイロンからPET樹脂(注釈))
     
平成20年 4月 牛乳減額申請開始      
平成20年 9月 中学校のお椀サイズ変更(ご飯用のみ)(西部・南部)      
平成21年 4月 給食費改定 210円 240円 275円
平成22年 4月 学校統廃合により単独調理校6校となる      
平成22年 9月 食物(卵)アレルギー除去食開始(北部)      
平成24年 1月 豊富小センター方式へ、単独調理校5校となる      
平成26年 9月 食器更新(お椀、仕切皿:材質PP→PEN)(北部)      
平成27年 9月
  • 東部学校給食センター移転開設
  • 食器更新(お椀・仕切皿:ポリプロピレン からポリエチレンナフタレート 、箸、スプーン:先割れ→先丸、トレイ追加、お椀サイズ変更)(東部)
  • 食器更新 (お椀 :ポリプロピレン からポリエチレンナフタレート 、ランチ皿、スプーン:先割れ→先丸 )(西部・南部)
  • 単独調理校全てセンター受配校になる
  • 食物(卵)アレルギー除去食開始(東部)
     
平成28年 4月 学校給食費の無償化開始(4月のみ)      
平成28年 9月
  • 食物(乳)アレルギー除去食開始(東部)
  • きしめん導入
     
平成30年 9月 牛乳パックリサイクル開始      
平成31年 2月 東部学校給食センターHACCP導入施設認定      
令和2年 3月 北部学校給食センターHACCP導入施設認定      
令和2年 9月 太田油脂株式会社と「岡崎市の食育の推進に関する協定」を締結      
令和3年 1月 食物(乳)アレルギー除去食開始(北部)      
令和3年 9月 こども園への給食提供を保育課へ移管      
令和5年 4月 給食費改定   247円 286円
令和5年 9月 牛乳容器の変更(レンガ型→屋根型)、ストローレス開始      
令和6年 4月 給食費改定   270円 315円
令和7年 1月 西部学校給食センター筒針町に移転開設      
令和7年 4月 給食費改定   310円 355円
令和7年 9月 食器更新(箸:強化PBT→強化ナイロン樹脂)(東部)      
令和7年 12月 学校給食費の無償化拡充(12月)      

(注釈)合成樹脂(プラスチック)の一種

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教育委員会事務局 教育政策課 給食施策係
〒444-8601 岡崎市十王町2丁目9番地(福祉会館4階)
電話:0564-23-6863 ファクス:0564-23-6558
教育委員会事務局 教育政策課 給食施策係へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください