市指定:工芸品 鞍

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ページ番号1011769  更新日 2026年1月28日

写真:鞍(滝山寺)


木製黒漆、縁金箔押、金銅猪目透し金具は前輪左右のみ残っています。手綱が附属しています。

ふりがな
くら
指定(種別)
岡崎市指定文化財(工芸品)
員数
1背
大きさ
前輪高23.0cm、前輪足巾32.0cm、後輪高30.0cm、後輪足巾37.0cm
指定年月日
平成18年12月21日
所在地
岡崎市滝町字山籠
所有者
滝山寺
時代
鎌倉時代 伝:源頼朝の寄進
参考文献

『新編岡崎市史 第17巻 美術工芸』新編岡崎市史編さん委員会、1984年、550、614ページ

注意:文化財の概要については、新たな発見や再調査により記載内容が変更となる可能性があります。

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